一隅を照らす運動ニュース
一隅を照らす運動ニュース
269件中 251~260件
日本ユネスコ協会連盟より感謝状をいただきました!
「歳末たすけあい」および「海外たすけあい」へ浄財を寄託
令和6年12月12日、総本部は「歳末たすけあい」と「海外たすけあい」へ浄財を寄託した。
社会福祉法人滋賀県共同募金会から桐畑正彦常務理事・事務局長、日本赤十字社滋賀県支部から里見紀久子事業推進課長、NHK大津放送局から小磯亮局長に来庁いただき、一隅を照らす運動細野舜海理事長、同運動副理事長代理・天台宗参務大実豊財務部長からそれぞれ目録が手渡された。
歳末たすけあいには、12月1日に比叡山山麓坂本地区で行われた「天台宗全国一斉托鉢」
戸別托鉢にて寄せられた浄財、65万4,607円。
海外たすけあいには、地球救援事務局から50万円がそれぞれ寄託された。
また、寄託式には比叡山幼稚園から武田功正園長、園児2名と保護者2名が出席し、
比叡山幼稚園の有志による浄財が共同募金会および日本赤十字社の両代表にそれぞれ手渡された。
「歳末たすけあい」「海外たすけあい」は国内外の支援の必要な方々のために役立てられる。
社会福祉法人滋賀県共同募金会から桐畑正彦常務理事・事務局長、日本赤十字社滋賀県支部から里見紀久子事業推進課長、NHK大津放送局から小磯亮局長に来庁いただき、一隅を照らす運動細野舜海理事長、同運動副理事長代理・天台宗参務大実豊財務部長からそれぞれ目録が手渡された。
歳末たすけあいには、12月1日に比叡山山麓坂本地区で行われた「天台宗全国一斉托鉢」
戸別托鉢にて寄せられた浄財、65万4,607円。
海外たすけあいには、地球救援事務局から50万円がそれぞれ寄託された。
また、寄託式には比叡山幼稚園から武田功正園長、園児2名と保護者2名が出席し、
比叡山幼稚園の有志による浄財が共同募金会および日本赤十字社の両代表にそれぞれ手渡された。
「歳末たすけあい」「海外たすけあい」は国内外の支援の必要な方々のために役立てられる。
比叡山中学校が募金寄託
比叡山高校宗内生が托鉢浄財を寄託
インド・禅定林開創38周年法要およびPMS活動視察
令和7年2月5日から10日の日程で、荒樋勝善一隅を照らす運動総本部長がインド共和国を訪問し、インド禅定林開創38周年法要等への臨席およびパンニャ・メッタ協会の活動を視察した。
2月8日にインド・禅定林(サンガラトナ・法天・マナケ住職)にて行われた記念法要ではインド各地より集まった25万人を超える人々が参座した。
記念式典では、孤児院「パンニャ・メッタ子どもの家」に対する支援金目録を荒樋総本部長からサンガラトナ師に手渡した。
また、この日は思いがけず、パンニャ・メッタユースから荒樋総本部長に救援協力金が手渡された。この協力金は、ユースメンバーや子どもの家の子どもたちが1食を捧げ、あるいは僅かなお小遣いから出し合って総本部に寄託したもの。
インド禅定林は令和9年2月に開創40周年ならびに大本堂建立20周年を迎える。
一隅を照らす運動総本部では、地球救援事業の一環となる教育里親支援制度を通じて、教育支援に携わり次代を担う子どもたちが禅定林からインド国内、世界の一隅を照らす人材となるよう、活動に協力していきます。
引き続き、一隅を照らす運動にご理解とご協力を賜りますよう、お願いいたします。
教育里親制度にご興味のある方は、下記リンクより詳細をご覧ください。
2月8日にインド・禅定林(サンガラトナ・法天・マナケ住職)にて行われた記念法要ではインド各地より集まった25万人を超える人々が参座した。
記念式典では、孤児院「パンニャ・メッタ子どもの家」に対する支援金目録を荒樋総本部長からサンガラトナ師に手渡した。
また、この日は思いがけず、パンニャ・メッタユースから荒樋総本部長に救援協力金が手渡された。この協力金は、ユースメンバーや子どもの家の子どもたちが1食を捧げ、あるいは僅かなお小遣いから出し合って総本部に寄託したもの。
インド禅定林は令和9年2月に開創40周年ならびに大本堂建立20周年を迎える。
一隅を照らす運動総本部では、地球救援事業の一環となる教育里親支援制度を通じて、教育支援に携わり次代を担う子どもたちが禅定林からインド国内、世界の一隅を照らす人材となるよう、活動に協力していきます。
引き続き、一隅を照らす運動にご理解とご協力を賜りますよう、お願いいたします。
教育里親制度にご興味のある方は、下記リンクより詳細をご覧ください。
関連リンク:教育里親制度について
【ご報告】令和6年能登半島地震災害に対する支援について
一隅を照らす運動総本部「地球救援事務局」では、令和6年能登半島地震災害に際し緊急救援募金を実施、
また、同年9月能登半島大雨災害におきましては地震災害と合わせて指定寄付として募金をお預かりしておりました。
これまでにご協力いただきました募金総額は、62,343,421円(令和7年3月31日現在)と大変多くの真心こもる浄財をお寄せいただいております。篤く御礼申し上げます。
現在も指定寄付として受付をいたしております。
また、被災地域へ寄託いたしましたので下記の通りご報告いたします。
・石川県珠洲市 1,000万円
・(公財)日本ユネスコ協会連盟 950万円
※令和6年4月以降の寄託先となります
引き続きご支援、ご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
また、同年9月能登半島大雨災害におきましては地震災害と合わせて指定寄付として募金をお預かりしておりました。
これまでにご協力いただきました募金総額は、62,343,421円(令和7年3月31日現在)と大変多くの真心こもる浄財をお寄せいただいております。篤く御礼申し上げます。
現在も指定寄付として受付をいたしております。
また、被災地域へ寄託いたしましたので下記の通りご報告いたします。
・石川県珠洲市 1,000万円
・(公財)日本ユネスコ協会連盟 950万円
※令和6年4月以降の寄託先となります
引き続きご支援、ご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
石川県珠洲市より感謝状をいただきました!
「2025年ミャンマー地震救援金」のご報告ならびにご協力の御礼
~ご報告~
2025年3月28日に発生しました「2025年ミャンマー地震」の被災地や被災者支援を目的とした緊急救援募金を実施いたしましたところ、皆さまから多くのご支援をいただきましたことに篤く御礼申し上げます。
皆さまからいただきました義援金は、下記のとおり寄託いたしましたことをご報告いたします。
○募金総額 10,221,345円
日本ユニセフ協会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・192万1345円
国連WFP協会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・150万円
国連UNHCR協会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・150万円
特定非営利活動法人AMDA・・・・・・・・・・・・・・・150万円
特定非営利活動法人慈悲の学校「啐啄塾」・・・・150万円
日本赤十字社・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・100万円
全日本仏教会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・50万円
ドゥアン・プラティープ財団・・・・・・・・・・・・・・・・・・・50万円
世界宗教者平和会議日本委員会・・・・・・・・・・・・・30万円
なお、「2025年ミャンマー地震救援金」につきましては令和7年6月30日をもって締め切りいたしました。
皆さまからの心温まるご支援、ご協力、誠にありがとうございました。
2025年3月28日に発生しました「2025年ミャンマー地震」の被災地や被災者支援を目的とした緊急救援募金を実施いたしましたところ、皆さまから多くのご支援をいただきましたことに篤く御礼申し上げます。
皆さまからいただきました義援金は、下記のとおり寄託いたしましたことをご報告いたします。
○募金総額 10,221,345円
日本ユニセフ協会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・192万1345円
国連WFP協会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・150万円
国連UNHCR協会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・150万円
特定非営利活動法人AMDA・・・・・・・・・・・・・・・150万円
特定非営利活動法人慈悲の学校「啐啄塾」・・・・150万円
日本赤十字社・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・100万円
全日本仏教会・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・50万円
ドゥアン・プラティープ財団・・・・・・・・・・・・・・・・・・・50万円
世界宗教者平和会議日本委員会・・・・・・・・・・・・・30万円
なお、「2025年ミャンマー地震救援金」につきましては令和7年6月30日をもって締め切りいたしました。
皆さまからの心温まるご支援、ご協力、誠にありがとうございました。
日本ユニセフ協会へ支援金および義援金を寄託
令和7年8月4日(月)、比叡山宗教サミット38周年「世界平和祈りの集い」(比叡山延暦寺)が開催され、その開式前に一隅を照らす運動総本部地球救援事務局より日本ユニセフ協会様へ支援金および義援金の寄託式を行いました。
本年は、一隅を照らす運動総本部にてお預かりしております救援協力金の一部より「世界の子どもたちの福祉と教育支援金」としての200万円に加え、
2025年3月28日に発生しました「2025年ミャンマー地震」への救援事業指定寄付より、義援金192万1345円も併せて寄託いたしました。
当日は、一隅を照らす運動総本部の荒樋勝善総本部長より日本ユニセフ協会の早水研専務理事に目録が手渡されました。
皆さまからお預かりいたします救援協力金は、災害支援や教育支援に活用させていただいております。
また「2025年ミャンマー地震」に関しましては、大変多くの真心こもる浄財をお寄せいただき、篤く御礼申し上げます。
今後とも、ご支援ご協力をよろしくお願い申し上げます。
本年は、一隅を照らす運動総本部にてお預かりしております救援協力金の一部より「世界の子どもたちの福祉と教育支援金」としての200万円に加え、
2025年3月28日に発生しました「2025年ミャンマー地震」への救援事業指定寄付より、義援金192万1345円も併せて寄託いたしました。
当日は、一隅を照らす運動総本部の荒樋勝善総本部長より日本ユニセフ協会の早水研専務理事に目録が手渡されました。
皆さまからお預かりいたします救援協力金は、災害支援や教育支援に活用させていただいております。
また「2025年ミャンマー地震」に関しましては、大変多くの真心こもる浄財をお寄せいただき、篤く御礼申し上げます。
今後とも、ご支援ご協力をよろしくお願い申し上げます。
関連リンク:比叡山宗教サミット38周年「世界平和祈りの集い」
日本ユニセフ協会より感謝状をいただきました!
269件中 251~260件









