会報「きらめき」
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きらめき 第2号 2005/07/04発行
1面 老いの風景
長寿社会となった現代日本。いつだったか、あるお年寄りに「こんなに長生きして、罰があたってるんやろかと思うときがあります」としみじみと言われ、絶句したことがある。
古典とは、新しいものを生み出すことだ~九代・林家正蔵
里山と共生する埼玉県長福寺の取り組み|【ONE-VOICE】貴重種を守るのは先人への恩返し~丹波市・柳田明子(農業)
4面 【奉仕】川をきれいに
環境保全と防災に貢献する藤ノ木川の清掃奉仕活動~比叡山中学校・ボランティア委員会|【私と仏教(1)】そのとき、目に見えない仏縁が結ばれた~鳥居本幸代(京都ノートルダム女子大教授)
きらめき 創刊号 2005/03/04発行
一隅を照らす運動総本部にも、ここに新しい広報紙が生まれました。広く、たくさんの人々にわたしたちの願いを伝え、ひとり一人の読者とともに、身の回りのできることから行動を始め、希望をもって世界が平和に暮らす社会の実現をめざしていきたいと思います。
2面 【一隅の風景】子どもたち
少子化の時代に増えている子どもたち~医療の進歩は、かつて「授かるもの」であった子どもを「産むもの」にし、三つ子などの多胎児を増加させ、日本の家族の姿を大きく変えつつある。
京都議定書が7年越しで発効|一隅を照らす木を植えよう|【ONE-VOICE】小さなことの積み重ねから~小堀光詮(三千院門跡門主)
4つの事業を展開しています~「会員・支部の活動推進事業」「写経推進事業」「大会・研修会の実施」「地球救援事業」|『きらめき』の発刊にあたって~一隅を照らす運動理事長・西郊良光
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